eternal stageの考え
アーティストが求める
「クオリティの高いオリジナル曲制作が出来、
それを多くの人に聴いてもらい、
一生音楽で食べて行く事が出来る。」
そんな環境を作りたい。
売れる、売れないと考えた音楽制作を行うのでは無く、この環境をアーティストに提供する事が、結果として世の中に残る作品を生み出すのでは無いだろうか?
「その実現はリスクが大きすぎる」「○○をするには○○をしなければいけないからそれは不可能だ」と言う意見も沢山ありました。しかしそれらは私にとって「なぜ物事を難しくとらえているのだろう?」と思わせる内容でした。
これまでのルールに捕らわれずに「新しい物を一つ作れば済む事だ」。そんな発想からこのeternal stageが生まれました。このeternal stageの音楽への取り組み方が、私自身が引退しても100年、200年と音楽と共に受け継がれるものにして行きたいと考えています。
代表取締役社長 遠山寛之
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